音楽のある風景 ラテン

音楽のある風景でラテンといえば・・・

 

一言でラテンと聞くと、なかなかイメージができないかもしれませんが、曲名をいくつかでも聞くと、わかってくるものです。

 

音楽のある風景のラテンでは、ちょっと特別な曲集として用意をしてくれています。
時々ですが今でも音楽のある風景という番組でラテンの特集が放送もされているところを見ると根強い人気があるのは間違いなさそうです。

 

ここでは音楽のある風景のラテンについて特徴をまとめています。
どんな曲目があるでしょうか?

 

 

ビバ!ラテンの特徴まとめ

 

 

音楽のある風景のラテンといえば「ビバ!ラテン」についての特徴をまとめています。
とは言っても音楽のある風景の番組で、ひと通りが紹介されていますし、曲目さえ見ておくとそれだけでも発見があるでしょう。

 

気になる方はまずこちらを確認して見ましょう。

 

DISC1 マンボNo.5〜さらばジャマイカ

 

01 マンボNo.5 / ペレス・プラード楽団
02 セレソ・ローサ / ペレス・プラード楽団
03 闘牛士のマンボ / ペレス・プラード楽団
04 マイ・ショール / ザビア・クガート楽団
05 テキーラ / ザビア・クガート楽団
06 エル・クンバンチェロ / ザビア・クガート楽団
07 マイアミ・ビーチ・ルンバ / ザビア・クガート楽団
08 チビリコ・マンボ / ラモン・マルケス楽団
09 シボネー / マントヴァーニ・オーケストラ
10 キサス・キサス・キサス / マントヴァーニ・オーケストラ
11 ある恋の物語 / エドムンド・ロス楽団
12 南京豆売り / エドムンド・ロス楽団
13 そよ風と私 / スタンリー・ブラックと彼のラテン・アメリカン・リズムス
14 シエリト・リンド / スタンリー・ブラックとカリビアン・カーニヴァル
15 マラゲーニャ / スタンリー・ブラック楽団
16 ラ・パロマ / ポール・モーリア楽団

17 ラメント・ボリンカーノ(ボリンケンの嘆き) / ポール・モーリア楽団
18 バナナ・ボート / ハリー・ベラフォンテ
19 さらばジャマイカ / ハリー・ベラフォンテ

 

DISC2 ウォーターメロン・マン〜チャ・チャ・チャは素晴らしい

 

01 ウォーターメロン・マン / ザビア・クガート楽団
02 クワンド・クワンド・クワンド / ザビア・クガート楽団
03 カプリ島 / ザビア・クガート楽団
04 パパ・ラヴズ・マンボ / ザビア・クガート楽団
05 南国の小径(ヴェレダ・トロピカル) / スタンリー・ブラックと彼のラテン・アメリカン・リズムス
06 ビギン・ザ・ビギン / フランク・チャックスフィールド楽団
07 エストレリータ /  フランク・チャックスフィールド楽団
08 メロンの心 / ペレス・プラード楽団
09 マンボNo.8 / ペレス・プラード楽団
10 アフリカン・ビート / ベルト・ケンプフェルト楽団
11 マンボ・マニア / ベルト・ケンプフェルト楽団
12 マリア・エレーナ / ロス・インディオス・タバハラス
13 ソラメンテ・ウナ・ベス(ユー・ビロング・トゥ・マイ・ハート) / カーメン・キャバレロ
14 ポインシアナ / カーメン・キャバレロ
15 ブラジル / エドムンド・ロス楽団
16 スパニッシュ・ジプシー・ダンス(エスパニア・カーニ) / エドムンド・ロス楽団

17 ティコティコ / エドムンド・ロス楽団
18 静かな村 / クレバノフ・ストリングス
19 チャチャチャは素晴らしい / エンリケ・ホリン楽団

 

DISC3 オジェ・ネグラ〜セイ・シ・シ

 

01 オジェ・ネグラ / エドムンド・ロス楽団
02 タブー / エドムンド・ロス楽団
03 パトリシア / エドムンド・ロス楽団
04 スペインの姫君 / エドムンド・ロス楽団
05 ラ・バンバ / スタンリー・ブラック楽団
06 青い月影 / ロス・トレス・ディアマンテス
07 ク・ク・ル・ク・ク・パローマ / ジェームス・ラスト楽団
08 グリーン・アイズ / カーメン・キャバレロ
09 キャリオカ / カーメン・キャバレロ
10 エル・マンボ(マンボ・ジャンボ) / ペレス・プラード楽団
11 コパカバーナ / ペレス・プラード楽団
12 カチート / ペレス・プラード楽団
13 ジャングル・ドラム / ザビア・クガート楽団
14 縁は異なもの / ザビア・クガート楽団
15 ババルー / ザビア・クガート楽団
16 クマーナ / クレバノフ・ストリングス

17 キエレメ・ムーチョ / クレバノフ・ストリングス
18 キエン・セラ(スウェイ) / ビリー・ヴォーン楽団
19 セイ・シ・シ / ビリー・ヴォーン楽団

 

DISC4 ラ・マラゲーニャ〜グラナダ

 

01 ラ・マラゲーニャ / トリオ・ロス・パンチョス
02 ベサメ・ムーチョ / トリオ・ロス・パンチョス
03 フレネシ / カーメン・キャバレロ
04 パーフィディア / カーメン・キャバレロ
05 アイ・アイ・アイ / スタンリー・ブラックと彼のラテン・アメリカン・リズムス
06 デリカード / スタンリー・ブラック楽団
07 鍛冶屋のルンバ / ウーゴ・ブランコ楽団
08 らんの花 / ウーゴ・ブランコ楽団
09 コーヒー・ルンバ / ウーゴ・ブランコ楽団
10 しのび泣き(喜びに涙して) / ペレス・プラード楽団
11 チャチャチャ・フラメンコ / ペレス・プラード楽団
12 ポルトガルの四月(コインブラ) / ジェームス・ラスト楽団
13 スペインの小さな町で / エドムンド・ロス楽団
14 ミザルー / ザビア・クガート楽団
15 スク・スク / ザビア・クガート楽団
16 アモール / ザビア・クガート楽団

17 ラ・クカラーチャ / ザビア・クガート楽団
18 メキシカン・ハット・ダンス / マントヴァーニ・オーケストラ
19 グラナダ / マントヴァーニ・オーケストラ

 

DISC5 淡き光に〜真珠採りのタンゴ

 

01 淡き光に / アストル・ピアソラ
02 バンドネオンの嘆き / アストル・ピアソラ
03 たそがれのオルガニート / フアン・ダリエンソ楽団
04 エル・チョクロ(キス・オブ・ファイヤー) / フアン・ダリエンソ楽団
05 ラ・クンパルシータ / フアン・ダリエンソ楽団
06 ガウチョの嘆き / フランシスコ・カナロとオルケスタ・ティピカ
07 夜明け / フロリンド・サッソーネとオルケスタ・ティピカ
08 カミニート / ホセ・バッソ楽団
09 さらば草原よ / マリアノ・モレス楽団
10 パリのカナロ / ホセ・リベルテーラとグラン・オルケスタ
11 碧空 / アルフレッド・ハウゼ楽団
12 小さな喫茶店 / アルフレッド・ハウゼ楽団
13 奥様お手をどうぞ / アルフレッド・ハウゼ楽団
14 ミリタリー・タンゴ / アルフレッド・ハウゼ楽団
15 バラのタンゴ / マランド楽団
16 オレ・グァッパ / マランド楽団

17 月下の蘭 / マランド楽団
18 雨のタンゴ / リカルド・サントス楽団
19 真珠採りのタンゴ / リカルド・サントス楽団

 

DISC6 コンドルは飛んで行く〜イパネマの娘

 

01 コンドルは飛んで行く / ロス・インカス
02 グァンタナメラ / ロス・インカス
03 素焼の土器 / ロス・インカス
04 花祭り / ロス・インカス
05 緑の大木 / エルネスト・カブール
06 トゥクマンの月 / クリスティーナとウーゴ
07 太陽への讃歌 / クリスティーナとウーゴ
08 この手に大地を / メルセデス・ソーサ
09 人生よありがとう / メルセデス・ソーサ
10 牛車にゆられて / アタウアルパ・ユパンキ
11 インディオの道 / アタウアルパ・ユパンキ
12 灰色の瞳 / インティ・スマック
13 ディサフィナード / アントニオ・カルロス・ジョビン
14 マシュ・ケ・ナダ / セルジオ・メンデス&ブラジル66
15 カーニヴァルの朝 / ルイス・ボンファ
16 メディテーション / ナラ・レオン

17 サマー・サンバ / ワルター・ワンダレイ
18 おいしい水 / アストラッド・ジルベルト&アントニオ・カルロス・ジョビン
19 イパネマの娘 / スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト

 

こうして見るとなるほど!って思えてきますよね。
もしかすると「あ、この曲ってラテンだったんだ、どうりで踊りだしたくなるような曲調だったわけだ・・・。」となっているでしょう。

 

そうした曲が音楽のある風景のラテンならば114曲!
1曲でも聴き始めると芋づる式に止まらなくなってしまうのではないでしょうか?

 

 

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他に別冊解説書もついて、この価格は最安値ともいえるでしょう。
アマゾンや楽天などで似たような曲集を購入してしまうと物足りないか、同じ曲が重なってしまいます。

 

ラテンの曲集はまとめて購入するほど価値があるのです。
音楽のある風景の番組でも最近はラテンの数が減ってきましたよね。

 

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